
「プロフィールの編集」をクリックします。
上から順位、あなたのユーザー名、ニックネーム、メールアドレス、ホームページのurl、表示言語をそれぞれ入力、または選択して下さい。
mt.cfg の設定が終わったら、展開したファイルの内、「docs」「images」のフォルダと「mt.js」「styles.css」のファイル、計4つを mt-static フォルダ内へ、残りのファイル全てを cgi-bin フォルダ内へ転送(コピー)します。
ダウンロードしたファイルを展開すると mt-check.cgi が含まれています。このファイルを適当なディレクトリーを作り(本書ではmt)そこにコピーし mt-check.cgi を実行すれば、動作に必要なモジュールが確認できます。
レンタルサーバーをご利用の方は、サーバーにディレクトリーを作りそこに転送して実行してください。
自サーバーに Movable Type をインストールして運用する方の為に、著書に沿って補足します。
現在、最新バージョンは日本語対応になっているので http://www.movabletype.jp/にアクセスします。ダウンロードをクリックします。ダウンロードの方法を読み更にダウンロードをクリックします。

exiteサイトで紹介していた一冊の本が、平田大治著の「Movable Type で今すぐ出来る ウエブログ入門」です。早速、リンク先のAmazonから購入しました。(きっとexiteさんに手数料が入るのだろうね)
この本は、レンタルサーバーにアップすることを前提に書かれています。私は、自サーバーでの運用ですから、「今すぐ」とは行きませんでした。
それは、1通のメルマガからはじまった。
Webビジネスでは、今や時の人となった神王リョウさんからのメール(会員限定、登録が必要です)にブログって聞き慣れない言葉が・・・。
早速ネットで調べてみると、私が望んでいたホームページの形が全て、そこにあった。